[MNOG-008] 巨乳母~お母さんは誰にも渡さない~


メディア:PC用ゲーム(Windows) 
女優名: 
スタッフ: 
メーカー:モノグラム 
レーベル: 
商品コード:MNOG-008
時間: 
ジャンル:アニメ ゲーム 巨乳 近親相姦  

派手で華やかな美しさではなく、気品と優美さとを備えた淑女とでも言おうか。
三十代後半であるが、二十代半ばにしか見えない。
何よりも目を惹かれるのは、その胸元である。
ぐんと張り出した乳房はEカップ。
手のひらに収まりきらないほどの豊かさを誇っていた。

「悠斗。予備校、頑張ってね」

「わかっているよ」

僕は、ぶっきらぼうに答える。
別に怒っているわけではない。
胸の高鳴りや身体の火照りを母に悟られないためだ。

思春期にさしかかる頃、僕は自分のある特殊性に気づいた。
クラスの他の男子たちと、ある一点において全く違うのだ。
他の男子たちが女の子たちに興味を示しているのに対し……。
僕の関心はひたすら母にのみ向けられていた。
クラスの女子たちになど、全く興味を抱けない。
他の男子たちは、どうして子どもっぽい女子たちを好きになったりしたのだろう。
そのことについて、僕はいまだに彼らの気持ちがわからない。
母の成熟した肉体を見るたびに、僕の心の中で恋情の炎が燃え上がっていたのだ。

「僕は母さんしか……」

両親は数年前に離婚した。
父の浮気が原因である。
あれほど素晴らしい母がいるというのに浮気をする父など、僕は親とも思わない。
未練など全くない。
むしろ、母と二人きりで生活できることに、喜びさえ覚えていた。
だが……。
ほどなくして母は再婚した。
僕の将来のためを思っての再婚……だったのかもしれない。
しかし、僕の心は荒れに荒れた。
勉強にも全く身が入らず、受験にも失敗してしまう。
忍従だけを強いられる浪人生活。
その鬱憤を晴らす方法は、たったひとつしかない。
妄想の中で母を犯すことだ。

母を裸に剥いて、豊かな乳房にむしゃぶりつく。
豊穣の象徴である乳房を揉みしだきながら、いきり立つ男根を打ち込む。
もう何百回と繰り返した妄想。
それでも、母の乳房を揉みしだきたいという欲望は少しも衰えない。
駅へ向かう途上で、僕のものは痛いほどに勃起していた。

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